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公害研究委員会 S47.7.16 OTU

IDs00026
作成年月日1972年7月16日
作成機関・発行者公害研究委員
綴り方法・状態左紐綴じ
サイズ(縦・横cm)27×20
頁・枚数268
内容
【表装】表紙は黒表紙にペン字で「公害研究委員会 S47.7.16 OTU」とある。左紐綴じ。【法量】縦横:27×20cm、総頁数約500【内容】書籍含む。公害研究に関する書類綴じ  ○公害斗争経験交流会の開催について 1973年9月20日 教育会館  ○公害発生源、現地調査(日程)  ○第21回公害研究委員会 73年8月27日 八汐荘1:00~  ○嘉手納村における基地公害(被害)の実態  ○読谷村の基地被害   読谷村は総面積の66%が、軍用地として現在も接収されているのが現状である。今日までの基地被害の概要をみてみると   (1)読谷飛行場における米軍の落下傘部隊による降下練習がしばしば行われ、風向によって落下地点がそれたりして座喜味や親志喜納部落の民家の上に落ちてきたり 《以下省略》   (2)弾薬処理による被害   (3)FBISによる電気器具の使用制限地域の存在   (4)海水汚染について  ○書籍    1971読谷村の統計 沖縄県中頭郡読谷村役場⇒※字誌の部屋へ  ○海洋博開発による文化財の破壊状況      1973年4月10日 公害防止対策協議会  ○『みさと 戦後のあゆみ』『村勢要覧 1972年度版』⇒※市町村史棚へ                                       など
ファイルボックス番号6
サイズ(A4・B4)B4

※画像は、本文から一部を抜粋したものです。

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